現在も投稿を続けている方だけでなく、
- 現在休止中の方
- 一度休止した後に復帰した方
- 投稿ジャンルや活動場所を変更した方
- 過去に動画投稿活動を終了した方
も対象です。
調査の目的
「動画制作をどう始めるか」、「どう投稿するか」という情報は、現在かなり充実しています。
一方で、実際に投稿を始めた後、
- どのように活動を続けるのか
- なぜ休止するのか
- どういうきっかけで復帰するのか
- なぜ方向性を変えるのか
- どのように活動を終えるのか
といった、「投稿を始めた後の長い活動経過」については、まとまった情報があまり多くありません。
そこで今回、実際に動画投稿を経験した方々から回答を集め、投稿活動の継続や変化について統計的に検討してみよう、という調査です。
調査概要
調査名
動画投稿活動の継続・休止・変化に関する調査
調査の実施者
対象者
18歳以上で、「自ら制作・編集した動画を、コンテンツとして不特定多数に向けて公開した経験のある方」が対象です。
YouTube、ニコニコ動画、TikTok、X、Instagramなど、投稿先は問いません。
投稿ジャンルおよび生声/合成音声の使用/音MAD/字幕など、動画の形態も問いません。
現在活動している必要もありません。
投稿本数が少ない方でも対象です。
SNSへの動画投稿も対象ですが、
- 家族や友人に見せることを主目的とした日常動画の共有
- DM等による個人的な送信
- 限定された知人のみへの共有
- 他者が制作した動画の単純な転載・リポスト・シェアのみ
については、今回の「動画投稿活動」には含めません。
回答時間
約15~20分
調査期間
2026年10月4日まで
回答方法
以下のGoogleフォームからお願いいたします。
【https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc36Id6c-YwptmIPbz2dsrO5sRXAYAYOrWFX4momnhNICQMJA/viewform?usp=header】
回答にあたって
本調査には正解・不正解はありません。
また、「長期間活動している方が優れている」「活動を休止・終了したことは失敗である」といった前提もありません。
現在活動している方、休止中の方、復帰した方、活動を終了した方、それぞれの経験が重要なデータになります。
一部、過去の活動状況や当時の考え方を振り返っていただく質問があります。その為、回答中に負担を感じた場合には途中で回答を中止していただいて構いません。
また、本調査は心理検査や医学的診断を目的としたものではありません。
個人情報・回答データの取り扱いについて
今回の調査では、
- 氏名
- チャンネル名
- SNS等のアカウント名
などの「個人を直接特定することを目的とした情報」は収集しません。
ただし、匿名のデータであっても、
- 年齢層
- 活動時期
- 投稿ジャンル
- 使用プラットフォーム
- 投稿頻度
などの情報が一人分としてまとまれば、特定の人物を推測できる可能性があります。
その為、回答者単位のデータについては必要以上に公開・保管せず、統計的な集計・解析を行った上で事前に示した方針に従って削除します。
また自由記載欄には、「氏名、アカウント名、チャンネル名、他者の名前など、個人を特定できる情報は記載しないでください。」という注意事項を記載しています。
自由記載内容についても、回答者の特定を目的として利用することはありません。
Q&A
Q.どんな人が回答できますか?
18歳以上で、自ら制作・編集した動画を、コンテンツとして一般公開した経験のある方です。現在も活動している必要はありません。
例えば、
- 数年前に数本だけ投稿していた
- 現在は長期間休止している
- 一度やめた後に復帰した
- 投稿ジャンルを変更した
- 投稿先のプラットフォームを変更した
といった方も対象です。
Q.「投稿者」と呼べるほど活動していなかったのですが?
問題ありません。
今回はこちらで、「○本以上投稿していなければ投稿者ではない」といった基準は設けません。
一度投稿してみたものの、その後活動を続けなかった方の経験も、投稿活動の初期について考える上では重要だからです。
Q.SNSに動画を1回アップしたことがあるだけでも対象ですか?
その動画を「コンテンツ」として一般公開したのであれば対象になり得ます。
一方で、”旅行中に撮った動画を友人やフォロワー向けにストーリーへ載せた”といった、主に私的な共有を目的としたものまでは今回の対象として想定していません。
媒体ではなく、「不特定多数に向けたコンテンツとして公開したか」を一つの目安としています。
Q.なぜ現在活動している投稿者だけでなく、休止・終了した人も対象なのですか?
現在活動している人だけを調べると、「活動を続けられた人」だけを見ることになってしまうためです。
投稿活動について調べるのであれば、
- 休止した方
- 復帰した方
- 活動方針を変えた方
- 活動を終えた方
の経験も含める必要があると考えます。
そのため今回は、現在の活動状態にかかわらず回答を募集しています。
もちろん、過去の活動を振り返ることが負担になる方に、無理に回答をお願いする意図はありません。つらかった経験などを思い出して苦痛を感じる場合には、回答を控える、または途中で中止していただいて構いません。
Q.「休止」の定義は何ですか?
本人が「現在は休止中である」と認識している場合を、基本的に休止として扱います。
あわせて目安として、普段の投稿間隔の3倍以上、投稿が空いている場合を想定しています。
「○日以上投稿が空いた場合を休止とする」と一律に定義することも考えましたが、投稿頻度は人によって大きく異なります。
そのため、「90日以上なら休止」「1年以上なら終了」のような固定日数だけで定義すると、実際の活動感覚とずれる可能性が高いと考えました。
そこで本調査では、本人の認識を優先しつつ、通常の投稿間隔との比較も補助的に用いる形にしています。
Q.投稿活動終了と休止はどう区別しますか?
投稿経験者本人の現在の認識によって区別します。
「○年以上投稿していないので活動終了」とは定義しません。
長期間投稿していなくても本人が「休止中」と認識している場合もありますし、逆に比較的最近まで投稿していても「活動は終了した」と考えている場合があります。
また、活動終了についても一括りにはせず、
- 自分の意思で意図的に終了した
- 続けたかったが事情により継続できなくなった
- 明確な終了判断はないまま自然に投稿しなくなった
などを分けて尋ねます。
これは「投稿しなくなった」という同じ結果でも、その意味は人によって大きく異なると考えているためです。
これらの質問によって、過去のつらかった経験や、活動を続けられなかった時期について思い出し、心理的な負担を感じる可能性があります。
無理に回答していただく必要はありません。回答中に負担を感じた場合には、その時点で回答を中止してください。
Q.なぜこんなに質問数が多いのですか?
統計処理を前提として質問を作成した結果です。
例えば、「投稿活動に自信がありますか?」と一問だけ聞いても、「自信」という言葉が何を意味するのかは人によって違います。
そこで、似ているようで少し異なる経験や考え方を複数の質問から尋ねることで、「 実際にはどのようなまとまりが存在するのか」を統計的に検討できるようにしています。
そのため回答時間が約15~20分と、一般的なアンケートとしてはやや長くなっています。
データが集まらないのは困りますが、データを集めたのに検証したい事を検証できないのはもっと困るのでこの長さになりました。
Q.目標回答数は何人ですか?
理想を言えば、600人程度を目標としています。
質問項目そのものの構造を統計的に検討したり、複数のデータに分けて解析結果を確認したりする場合、ある程度大きな数が必要になるためです。
しかし「600人集まらなければ研究そのものが成立しない」という意味ではありません。
回答数が少なかった場合には分析内容を縮小します。回答数が足りない状態で無理に複雑な統計モデルを適用することはしません。
Q.結果はいつ発表しますか?
調査は2026年10月4日で終了します。
その後、データ確認、クリーニング、記述統計、各質問項目の回答傾向や項目特性の確認、因子分析、必要に応じた追加解析、図表作成、結果の解釈・文章化を行うため、最終的な結果発表は2027年1月~2月頃を予定しています。
回答数やデータの状態によって解析内容が変化するため、多少前後する可能性があります。
単純な集計だけであればもう少し早く出せますが、今回は「○%の人がこう答えました」だけではなく、回答全体にどのような構造や傾向が存在するのかまで検討したいため時間をください。あとは単純に、11月から12月は本業の調剤薬局が繁忙期に入ります。仕事から帰った私に因子分析を回すだけの体力が残っているか現時点では不明です。
Q.利益相反はありますか?
ありません。企業や団体から依頼された調査でも、資金提供を受けた研究でもありません。
個人的な興味と趣味です。
Q.回答者や拡散協力者への謝礼はありますか?
ありません。
ご協力いただける方の善意に全力で頼っています。
ありがとうございます。(置き感謝)
Q.このアンケートを他の人に紹介してもいいですか?
大歓迎です。ぜひよろしくお願いいたします。
今回の最大の問題の一つが、私自身のフォロワーだけから募集すると回答者が偏ることです。
動画投稿経験者をご存じでしたら、SNS、Discord、知人間などで共有していただけると大変助かります。
特に、現在休止中の方、最近動画投稿界隈を見なくなった方、過去に投稿していた方にも届くと非常にありがたいです。
告知用の画像については本調査の周知を目的とする場合に限り、保存・転載・再投稿していただいて構いません。許可取りも不要です。
データの管理・研究倫理についてのQ&A
Q.なぜ18歳未満では回答できないのですか?
18歳未満の方を対象とする調査では、本人の同意だけでなく、保護者の同意や、年齢に応じた説明方法など成人を対象とする場合よりも追加の倫理的配慮が必要になります。
今回の調査は個人で実施する調査であり、そうした未成年者向けの同意取得・保護体制まで十分に整えることが難しいため対象を18歳以上に限定しています。
「18歳未満の動画投稿者の経験が重要ではない」という意味ではありません。むしろ別枠で慎重に調べるべき対象だと考えています。
Q.個人情報は収集しますか?
氏名、チャンネル名、SNSアカウント名など、個人を直接特定する情報は収集しません。
ただし前述したように、複数の情報を組み合わせることによる再特定の可能性は完全には否定できません。
そのため取得する情報自体を必要最小限にし、回答者単位のデータの取り扱いには注意します。
Q.集めた回答データは公開しますか?
回答者一人ひとりのデータをそのまま公開する予定はありません。
直接的な個人情報が入っていなくても、複数の回答を組み合わせることで特定の投稿者を推測できる可能性があるためです。
研究結果として公開するのは、原則として
- 集計値
- 統計解析結果
- グラフ・表
など、個人単位の回答そのものではなく、処理した情報です。
Q.オープンデータ化しないと研究の透明性が確保できないのでは?
回答者のプライバシー保護が最優先です。
また、回答者単位の生データを公開することだけが研究の透明性を確保する方法ではないと考えています。
調査終了後には可能な範囲で
- 使用した質問票
- コードブック
- 回答をどのように数値化したか
- 分析対象者の基準
- 除外基準
- 欠損データの取り扱い
- 解析時の設定
- (可能であれば)解析コード
などを公開する予定です。
これにより第三者が、「何を質問したのか」「どのように処理したのか」「どのような方法で結果を出したのか」を確認し、同様の手続きによる追試や、解析プロセスの妥当性確認を行えるようにします。
Q.回答データはいつまで保存しますか?
必要な統計解析および結果整理が終了した段階で、回答者単位の元データは速やかに削除します。
遅くとも、2027年9月30日までには、当方が管理している回答データを削除します。
削除するデータの対象は、
- Googleフォーム上の回答
- 回答用スプレッドシート
- ダウンロードしたCSV・Excelファイル
- 解析のために作成した回答者単位のコピー
- 問い合わせに使用したメールアドレス
Q.送信後に、自分の回答を削除してもらうことはできますか?
調査終了後、あらかじめ示した保管期限に従って一括して削除します。
Q.回答は一人一回までですか?
- YouTubeとニコニコで別々のアカウントを持っている
- 投稿用アカウントが複数ある
収集を有効にすることはありませんが、もし気になる場合は「メール収集なし」と表示されている事をご確認の上回答してください。
Q.ChatGPTなどのAIに回答データをそのまま渡しますか?
自由記載などを含む生データを、そのまま生成AIへ丸ごと入力することは予定していません。
ただし統計解析などでAIを補助的に利用する予定です。
その場合には「自由記載」「不要な自由入力」「個人特定リスクを高める情報」などを除いた解析用データを作成して扱います。
特に自由記載欄は、個人情報だけでなく、生成AIに対する命令文などが記載される可能性もあるため数値解析用データとは分離して扱います。
統計・研究方法に興味がある方向けQ&A
ここから先は、統計や研究方法について気になる方向けです。
普通に回答していただくだけであれば読む必要はありません。
Q.どのような統計解析を行う予定ですか?
回答数や実際のデータ分布によって変更しますが、まず最初に回答者属性、活動歴、現在の活動状態、各質問項目について記述統計を行います。
その上で、複数の質問項目について、回答分布、欠測、天井効果・床効果などを確認します。
主要な質問項目群については、あらかじめいくつかの心理的側面を想定して作成していますが、その分類をそのまま正しいものとして扱う予定はありません。
実際の回答にどのような構造が存在するのか、探索的因子分析(EFA)を用いて検討する予定です。
回答数が十分に多い場合(目安として600以上)にはデータを分割して、一方で探索的因子分析(EFA)、もう一方で確認的因子分析(CFA)を行うことも検討します。
リッカート尺度については必要に応じてポリコリック相関を使用し、因子数については理論だけで固定せず、パラレル分析、スクリープロット、因子負荷量などを総合して判断します。
項目群の内的一貫性については、Cronbach's αだけでなく、可能であればMcDonald's ωなども確認します。
さらにデータ数が十分であれば、 相関分析、線形回帰、ロジスティック回帰、多項ロジスティック回帰などによって、活動歴や活動状態との関連を探索的に検討します。
活動期間との関係については、単純な年代区分だけでなく、必要に応じてスプラインや一般化加法モデルなどによる非線形な関係も検討予定です(ただしここまで高度な解析は私の統計処理に関する知識・能力、および使用ソフト的な問題で難しい可能性も高いです)
ただし本調査は基本的に横断的・回顧的な調査です。
関連性を示すことはできても、「AだからBが起きた」という因果関係を直接証明することはできません。
Q.最初から「こういう構造になる」と決めているのですか?
いいえ。
質問項目を作る際には理論的な想定がありますが、実際のデータがその想定通りになる保証はありません。
その場合には、事前の仮説へ無理にデータを合わせるのではなく、モデル側を見直します。
今回は、仮説を証明するというより、仮説が実際のデータに耐えられるかを調べるという位置づけです。
Q.統計解析にはSPSSを使いますか?
使いません。高額すぎて手が出ません。
基本的な統計解析と結果確認には、無料で利用できるjamoviを使用する予定です。
必要に応じてR等も使用予定です。(スプラインや一般化加法モデルなどを分析する場合)
また、解析方法の整理、コード作成、データ処理、結果の読み合わせなど、作業のかなりの部分でAI(ChatGPT)にも働いてもらう予定です。
と言うのも、ChatGPTとSPSSやRを比較して、単純な統計分析では同じ結果が得られたという研究が複数ある(※1-6)ためです。
ただし、複雑な分析では計算方法や設定の違いや単純な間違いによって結果が食い違うことも確認されています。
なのでChatGPTは統計ソフトの完全な代用品というより、コード作成や結果確認を助ける道具として使う予定です。
参考文献
- Huang Y, Wu R, He J, Xiang Y. Evaluating ChatGPT-4.0’s data analytic proficiency in epidemiological studies: a comparative analysis with SAS, SPSS, and R. J Glob Health. 2024;14:04070. doi: 10.7189/jogh.14.04070
要約: ChatGPT-4は記述統計で従来ソフトと高い一致を示し、群間比較や回帰分析でも概ね一致したが、高度な分析には限界が認められた。 Shahrul AI, Syed Mohamed AMF. A comparative evaluation of Statistical Product and Service Solutions (SPSS) and ChatGPT-4 in statistical analyses. Cureus. 2024;16(10):e72581. doi: 10.7759/cureus.72581
要約: t検定、相関、単回帰などではSPSSと同一または一貫した結果を得た一方、事後比較やノンパラメトリック検定では相違が生じた。Ruta MR, Gaidici T, Irwin C, Lifshitz J. ChatGPT for univariate statistics: validation of AI-assisted data analysis in healthcare research. J Med Internet Res. 2025;27:e63550. doi: 10.2196/63550
要約: ChatGPTはデータ整理、分類、集計、平均・標準偏差などの単変量統計を正確に実行し、探索的分析を支援できる可能性を示した。Jobeir B, Alahdal A, Saner F, Staubli S, Broering D, Raptis D. A new frontier in biostatistics: evaluating the accuracy of ChatGPT-4 vs. R in analysing liver resection data. J Glob Health Econ Policy. 2024;4:e2024005. doi: 10.52872/001c.123577
要約: ChatGPT-4とRの比較では、更新後のモデルで多くの統計結果やグラフが一致したが、一部の検定値や生存曲線の信頼区間には不一致が残った。Strale F Jr, Riddle I, Geng B, Oxford B, Kah M, Sherwin R. Confirming SPSS results with ChatGPT-4 and o3-mini models. Cureus. 2025;17(4):e82005. doi: 10.7759/cureus.82005
要約: ChatGPT-4は一元配置分散分析ではSPSSに近い結果を示したが、MANOVAでは自由度を誤算し、複雑な分析ほど信頼性が低下した。谷野圭亮.ChatGPTによる統計分析の再現性検証―外国語教育研究における基礎的手法の比較―.LET関西支部研究集録. 2026;24:69–79.doi: 10.50924/letkansai.24.0_69.
要約: SPSS、R、ChatGPT(Python)を比較し、Cronbachのα、t検定、Mann–WhitneyのU検定、重回帰分析では結果が一致し、二要因分散分析の一部にモデル指定の違いによる軽微な差が生じた。
Q.600人集まらなかった場合はどうしますか?
回答数に合わせて解析内容を変更します。
600人近く集まれば、かなり本格的な因子構造の検討や、別データでの確認まで行える可能性があります。
一方、50~100人程度であれば、質問項目そのものの予備的検討として、回答分布、項目間相関、天井・床効果、改善すべき質問などを見ることが中心になります。
回答数が少ないのに無理やり複雑なモデルを回して、有意差を出そうとはしません。
Q.この調査にはどんなバイアスがありますか?
滅茶苦茶沢山あります。
特に大きいと考えているのは、選択バイアスです。この募集を目にした人しか回答できません。
自己選択バイアスもあります、このテーマに興味がある人ほど回答しやすい可能性があります。
生存者バイアスも当然あります。現在も投稿者コミュニティに残っている人ほど募集を目にしやすく、完全に活動を離れた人ほど到達しにくい可能性があります。
過去の活動について尋ねるため、当時の経験を正確に思い出せるとは限りません、その為想起バイアスもあり得ます。
そのほかにも、質問文や回答順序などによる影響は完全には排除できません。
したがって、結果を発表する際には、何が分かったかだけでなく、何がこの調査では分からないのかについても明記します。
その他のQ&A
ご質問頂きありがとうございます。

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